圧勝K崎 Deep Kick 27

今年のシルバーウィークは、グルメ&格闘技三昧!グルメは、次回にアップします。
さて治療院も休みだったので、K崎の前日計量にもお付き合い。
きっちり-500g!余裕でpass!現格闘ムーミンとは違いガムの用意は要りません(笑)
「62kgでも行けそうです」って、このパキパキボディーのどこを削れるのか…

他の写メもありますが、R-18指定になるのでNG
3計量

今回の相手は、あのシュートボクシング ライト級チャンピオン鈴木博昭選手とSバンタム級チャンピオン内藤大樹選手が所属する名門ストライキングジムARESに所属。規格外の胸板をしてました。ジムの選手層も厚く、いい練習しているはずです。

試合の当日、アップでは速攻でいい汗を出すK崎。体調は、GOOD !
ラスカル会長が、所要により不在。日本伝統の文化「年功序列」に従い素人のDr.りふれがメインでセコンドをさせて頂くことになりました(笑)
メインセコンドともなれば、リング中央で挨拶することになります。
素人セコンドに対して、あちゃらは何と鈴木博昭選手。緊張しました(汗)
サブセコンドも内藤選手。後楽園ホールでもどよめきが起こる位の最強の布陣できました(汗)

K崎には、ホントに申し訳ない。インタバル時には、「左右のガード上げろ」、「ローに右ストレートを合わせろ」ぐらいしか指示してやれませんでした。
それでもさすがK崎です。相手の得意な左右のフックを完封し上下にパンチを打ち分けます。
3Rに送り出す時、あんな恐ろしい目をしたK崎見たことありませんでした。
結果、パンチをまとめ計3度のダウンを奪い、ジャッジ3者全員30-24大差の判定勝ち。

K崎のメンタル、技術、心構えなら、近い将来カズキに続いて中央突破も夢でない!行けるとこまで行こうぜぃ!
他の奴らも後から後悔しても手遅れ。今しか出来んぞ!

3セコンド

3勝利

諸々の諸事情によりDr.りふれのキックパンツでfightしてくれました
辻本さんと

幅広いファン層を持つK崎。S級セレブも応援に。
強引なセレブの要求に渋々シャツを上げるK崎
セキュリティのおかやんより「タッチは、別料金です!」と注意を受ける場面も
セレブ

カテゴリー: Dr.りふれの格闘技痛信, 格闘技 パーマリンク

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