大相撲

日本の国技である大相撲が大麻問題で大きく揺れている。
この問題で9/8 北の海理事長は、辞任。露鵬と白露山が解雇の処分となった。
逮捕された若ノ鵬は、論外。日本の国技をバカにした罪は重い。スグに国へ帰れ!
相撲をなめるなと言いたい。大麻問題のみならず、相撲のしきたりについて来れない奴は、外人のみならず日本人でさえ入って来なくていい。相撲は、昔のままでいい。下手に時代に付いていこうとすると相撲でなくなってしまう。今の柔道のように。
一方、露鵬と白露山はどーだろう。ドーピング検査の結果は“黒”と出ているがテレビで潔白を訴える表情は、真剣そのもの。あくまでも個人的な感覚では有るが、嘘をついているようには思えない。北の海理事長も辞める必要性があるのか?理事長が辞めるなら役員全員が何らかのペナルティを受けなければいけないのでは。
大相撲協会の結論を出す早さにも驚かされる。
この問題、何と無くきな臭い匂いがするなぁ..

カテゴリー: Dr.りふれの格闘技痛信, 格闘技 パーマリンク

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